AGHトヨタ札幌の地域活動
GR Garage札幌西
昨年3月にも開催いたしました。 春休みお子様イベント! なりきりキッズエンジニアを今年も開催いたします! GR Garageキッズつなぎを着て 整備士お仕事体験ができるイベントです。 普段なかなか見れない特別な金色のGR車両 (まだ秘密㊙️)と一緒に撮影会も予定していますよ。 日時:2026年3月26日(木)27日(金) 第1部:10:00〜12:00 第2部:14:00〜16:00 会場:GR Garage札幌西 札幌市西区西町南10丁目1-1 ※本イベントは定員に達したため、募集を締め切らせていただきました。 たくさんのご応募、誠にありがとうございました。 春休み GR Garage札幌西のGRコンサルタント一緒に エンジニア体験してみませんか? ご応募お待ちしております。
アンビシャス新琴似
2026年2月7日と2月17日、AGHトヨタ札幌 アンビシャス新琴似では、 地域の高齢者・障がい者世帯のご自宅周辺で除雪ボランティアを行いました。 「地域の皆さまのために何かできることはないか」とスタッフで話し合い、 自力での除雪が難しい高齢者世帯や障がい者世帯の生活を少しでもサポートできればという思いから、この活動に参加しました。 今回は対象となるご家庭の自宅周辺の除雪作業を行い、雪かきのお手伝いをさせていただきました。 活動にあたっては、社会福祉協議会の地域福祉課の担当者の方と事前に打ち合わせを行い、 できるだけ店舗周辺でお困りの方をご紹介いただきました。 件数は多くありませんでしたが、地域で困っている方のお役に立つことができ、 「本当に助かりました!」と喜んでいただくことができました。 作業中には近所の方から「トヨタさん?うちもやってよ!」と声をかけていただく場面もあり、 普段の業務ではなかなか生まれない地域の方との会話や交流も生まれました。 AGHトヨタ札幌の旗を立てて活動することで、店舗のことを知っていただくきっかけにもなり、 地域の皆さまとの距離が少し近づいたように感じています。 当日は店舗に残るスタッフも含め、みんなで声を掛け合いながら協力して活動しました。 「終わったらこっちも手伝って!」と自然にコミュニケーションが生まれ、アンビシャス新琴似のチームワークもより深まったように思います。 エントリーするとすぐに依頼が集まるほど、地域には除雪で困っている方が多いことも実感しました。 アンビシャス新琴似では、これからも地域の皆さまに寄り添いながら、町いちばんの店舗を目指して地域貢献活動にも取り組んでまいります。
アンビシャス石川
2026年2月7日、AGHトヨタ札幌 アンビシャス石川は、地域活動「シーニックdeナイト」に参加しました。 シーニックバイウェイ北海道(札幌)は、「みち」をきっかけに地域住民や行政と連携し、 「美しい景観づくり」「魅力ある観光空間づくり」を行う取り組みです。 その活動の一つである「シーニックdeナイト」は、1390本のキャンドルで 美しい景観を演出するイベントであり、アンビシャス石川も参加しました。 今回で3回目の参加となるこの取り組みは、「はこだて花かいどう」と同様に 地域住民や行政と一体となって景観づくりを行う活動です。 函館の玄関口である函館新道をキャンドルで彩るこのイベントは、 地域貢献にとどまらず函館市全体を盛り上げる取り組みでもあり、地域の皆さまと協力して活動する貴重な機会となりました。 キャンドルの設営については、地域住民や町会、行政の方々から「トヨタ前はAGHさんに」と 任せていただけるようになり、地域の中での信頼関係を実感しています。 また、本活動に限らず歩道の除雪などにも継続して取り組んでおり、 自動車販売以外の場面でも地域の方々に当社を認知していただく機会につながっています。 視覚を通して人に感動や安らぎを届ける取り組みは、普段の業務ではあまり携わることのない分野です。 函館を訪れる方や日常的に函館新道を利用される方々に、店舗前の景観を通して そのような体験を提供できたことは大変貴重で、印象に残る活動となりました。 アンビシャス石川では今後も地域とのつながりを大切にしながら、地域に貢献できる活動に取り組んでまいります。
アンビシャス新琴似7条
2026年1月31日、AGHトヨタ札幌 アンビシャス新琴似7条では、地域で開催された 「しんことにを灯そう 雪あかり」イベントに参加しました。 昨年も好評だったことから、今年も店舗スタッフみんなでスノーキャンドルづくりに取り組みました。 事前に店舗ミーティングでリーダーとサブリーダーを決め、配置や準備について話し合いながら、 日々の業務に支障が出ないよう協力して準備を進めました。 当日は60個以上のスノーキャンドルを制作し、やわらかな灯りで店舗前を彩りました。 年々クオリティーも上がり、短い時間ではありましたが冬のひとときを楽しめる装飾となりました。 当日は午前中に激しい降雪があり、午後からの作業となりましたが、 来店されたお客様や通行人の方から「きれいですね」と声をかけていただく場面もあり、 地域の方とのちょっとした会話や交流の機会にもなりました。 チラシや掲示板でイベントを知り、わざわざ見に来てくださった方もいらっしゃり、 4番通りを通る車や歩行者の方にも温かい雰囲気を感じていただけたのではないかと思います。 また、新聞社やテレビの取材も来ていたとのことで、地域に根ざした アットホームな店舗としての雰囲気をお伝えできたのではないかと感じています。 サービスでご来店されたお客様の中にもスノーキャンドルに興味を持ってくださる方がおり、 来店時やお帰りの際に楽しく会話をするきっかけにもなりました。 すぐに結果が見えるものではありませんが、こうした活動を継続することで 地域の皆さまに親しんでいただける店舗づくりにつながると感じています。 スタッフ全員がリーダーを中心に、それぞれ1つずつスノーキャンドルを制作しました。 形は少しずつ違っても、みんなで作り上げた灯りには温かみがあり、 「来年はこうしよう」といった話も自然と生まれるなど、店舗の一体感も高まる良い機会となりました。 アンビシャス新琴似7条では、これからも地域の皆さまと一緒に楽しめる活動を大切にしながら、 親しみやすい店舗づくりに取り組んでまいります。
アンビシャス南郷通
2026年1月8日、AGHトヨタ札幌 アンビシャス南郷通では、キズナラボの協力のもと札幌市の依頼による「キッズインターンシップ」を実施しました。 この取り組みは、札幌市内の小学生(5〜6年生)を対象に、自動車販売店の仕事を見学・体験してもらい、 クルマに関わる仕事へ興味を持っていただくことを目的としたものです。 当日は札幌市内全域から応募いただいた小学生が参加し、店舗の仕事やクルマに関するさまざまな取り組みを見学していただきました。 今回はウェルキャブステーションとして神守STにも協力してもらい、ウェルキャブ車の紹介や体験も実施しました。 普段なかなか触れる機会の少ない福祉車両についても知っていただく機会となりました。 参加した小学生はクルマに興味のあるお子様が多く、熱心に話を聞いたり質問をしてくれたりと、店舗スタッフにとっても楽しい時間となりました。 体験後にはノベルティをお渡しし、今後ご家族でもご来店いただけるようご案内のチラシも配布しました。 冬休み期間中の開催ということもあり、保護者の方も一緒に来店され店舗内を見学されており、店舗を知っていただく良い機会となりました。 イベント終了後には展示していたGRグッズを購入されるお子様もおり、新たなお客様とのつながりも生まれました。 今回の体験を通して、将来整備士などクルマに関わる仕事を目指したいと話してくれるお子様もおり、 スタッフ一同とても嬉しく感じています。今回の経験が、将来クルマ業界に興味を持つきっかけになれば幸いです。 アンビシャス南郷通では今後も、地域の皆さまに親しんでいただける店舗づくりとともに、 地域や子どもたちの学びにつながる活動に取り組んでまいります。
アンビシャス苫小牧東
2025年12月18日、アンビシャス苫小牧東では、地域の子ども食堂(NPO法人 木と風の香り)へお菓子の寄付を行いました。 今回の取り組みは、店舗イベントのアンビシャス祭りで使用したお菓子をきっかけに、 「地域のために何かできないか」とスタッフで話し合ったことからスタートしました。 ちょうどそのタイミングで、お客様との会話の中から、 苫小牧では子ども食堂の数が少なく運営に苦労されているというお話を伺い、今回の寄付につながりました。 寄付先については、日頃から地域とのつながりを大切にしているスタッフが ライオンズクラブを通じてご紹介いただき、無事にお届けすることができました。 事業者の方にもとても喜んでいただき、スタッフ一同あたたかい気持ちになりました。 普段はなかなか関わる機会の少ない地域の活動ですが、 今回の取り組みを通して、地域の現状や想いに触れることができ、とても貴重な経験となりました。 アンビシャス苫小牧東では、これからも地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、 小さなことでもできることから取り組んでいきたいと思います。
アンビシャス美香保
2025年8月7日と9月18日の「人の波運動実施日」に、アンビシャス美香保では近隣のアンビシャス元町と合同で交通安全啓発活動を行いました。 今回の取り組みは、統合と社名変更により新しくスタートした「AGHトヨタ札幌」を地域の皆さまに知っていただくこと、そして交通安全への意識を高めていただくことを目的として実施したものです。 当日は両店舗のスタッフが交通安全フラッグを持ち、地下鉄東豊線環状通東駅前の環状通交差点で、通行されるドライバーや歩行者の皆さまへ交通安全の呼びかけを行いました。朝の通勤時間帯ということもあり、多くの方に活動をご覧いただくことができました。 また、活動にあたり東警察署交通課へ訪問し、企画内容をご説明させていただきました。警察署の方にも当社の交通安全活動についてご理解をいただき、地域と連携した取り組みとして実施することができました。 後日、近隣にお住まいのお客様から「朝、旗を持って立っていたのを見たよ!」「会社の名前が変わったんだね」などのお声をいただく場面もあり、AGHトヨタ札幌を知っていただく良いきっかけにもなりました。 今回の活動は、公道を使用するため警察署へ道路使用許可申請を行い実施しました。旧C店美香保と旧P店元町の2店舗が合同で取り組む初めての活動となりましたが、地域貢献だけでなくスタッフ同士の交流にもつながり、とても有意義な時間となりました。 アンビシャス美香保では、これからも地域の皆さまに親しまれる店舗を目指し、交通安全活動や地域貢献活動に取り組んでまいります。
アンビシャス千歳
2025年9月19日、AGHトヨタ札幌 アンビシャス千歳は、千歳市と協力して交通安全の「人波街頭啓発」に参加しました。 当日は千歳市役所を窓口に、千歳警察署や向かいにあるキリンビール株式会社など近隣企業の皆さまと一緒に、 道道258号沿道で街頭啓発活動を実施しました。通行されるドライバーや歩行者の方へ交通安全を呼びかけ、 事故防止や交通ルールの大切さを伝える活動となりました。 自動車販売店としてクルマを販売するだけでなく、地域の皆さまの安全な交通環境づくりに貢献することも大切な役割だと考えています。 今回の活動を通して、地域の企業や行政の皆さまと一緒に交通安全への意識を高める貴重な機会となりました。 また今回の参加をきっかけに、今後千歳市で開催される交通安全行事において、 自動ブレーキ体験会などで車両提供のご相談をいただくなど、協力体制も広がっています。 地域の皆さまと連携しながら、交通安全に関する取り組みをさらに進めていければと思います。 アンビシャス千歳ではこれからも、地域の皆さまとともに交通安全活動に取り組み、 安心して暮らせるまちづくりに貢献してまいります。
アンビシャス滝川
2025年6月19日、AGHトヨタ札幌 アンビシャス滝川では、 滝川市立東小学校が取り組んでいるリングプル回収運動に協力しました。 この活動は、児童の皆さんが家庭や地域に呼びかけてリングプルを集め、 社会福祉協議会を通じて車いすを福祉施設へ寄贈する取り組みです。 1台分の車いすを寄贈するまでに5〜6年かかると言われており、地域全体で支え合う温かい活動となっています。 アンビシャス滝川では地域企業としてこの取り組みに賛同し、 店舗でリングプルの回収を行い、集まったものを学校へお届けしています。 この活動は今年で4年目となり、児童の皆さんや地域の方々にも少しずつ認知されてきました。 学校を通じて地域の皆さまに私たちの取り組みを知っていただき、 「地域のために一緒に取り組んでいる」というつながりを感じられるようになってきています。 継続して取り組んできたことで、店舗の認知向上にもつながっており、 昨年末にはこの活動を知ってくださっていた学校の先生にお車をご購入いただく機会もありました。 大きな変化ではありませんが、少しずつ地域とのつながりが広がっていることを実感しています。 最近では、店舗にお越しいただいたお客様がリングプルを持参してくださることもあり、 活動の輪が広がっていることを感じています。 また、もう一つの取り組みとして行っている「金曜日の下校時見守り活動」についても、 学校から継続を期待する声をいただいています。 2021年にスタートした見守り活動は、児童の安全を守ることを目的に始まりましたが、 現在まで大きなトラブルもなく、少しでも地域の安心につながっているのであれば嬉しく思います。 アンビシャス滝川では、これからも地域の皆さまとともに支え合いながら、 継続した地域貢献活動に取り組んでまいります。
アンビシャス厚別
2025年5月11日、AGHトヨタ札幌 アンビシャス厚別では、 「電動車いす体験会+おさんぽマルシェ」を開催しました。 地域の皆さまに今後のモビリティを身近に感じていただくことを目的に、 電動車いすの体験会を実施しました。 また、地域のキッチンカーや出店者の皆さまにもご協力いただき、 「おさんぽマルシェ」として飲食や販売ブースを設け、地域の方々との交流の機会となりました。 当日は電動車いすを実際に体験していただき、 その利便性や新しい移動手段としての可能性を知っていただく機会となりました。 飲食やリラクゼーションなど地域のお店の方々にもご協力いただき、 来場された皆さまとともに楽しい時間と空間を共有することができました。 また、前回のイベントに引き続き町内会の役員の方や厚別警察署の方にもご来店いただき、 地域とのつながりを深める機会となりました。 今回のイベントでは直接のご成約には至りませんでしたが、 電動車いすを取り扱っていることを地域の皆さまに知っていただく機会となりました。 実際に体験されたお客様がその場でご家族に内容を共有される場面もあり、 関心の高さを感じることができました。 アンビシャス厚別では今後も、地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、 地域に親しまれる「町いちばんのお店」を目指して取り組んでまいります。
本店
本店ではこれまで、豊園小学校2年生の生活科カリキュラム「えがおのひみつたんけんたい」にて、店舗・工場見学を受け入れてきました。 今回は5年生の担任の先生より「地域企業見学」の授業として見学を実施したいとのご相談をいただき、店舗および工場見学を行いました。 事前に先生と綿密な打ち合わせを行い、授業内容や学習テーマを共有。生徒の皆さんから事前にいただいた質問をもとに、スタッフ全員で回答を準備しました。当日は、工場見学やショールーム見学に加え、自動駐車機能の説明や最新のHEV車の構造紹介など、学びにつながる内容を実施しました。 見学当日は、生徒の皆さんが最新の安全装置や自動駐車機能に驚きながら、真剣にメモを取る姿が印象的でした。先生方からも「素晴らしい内容にしていただきありがとうございます」とお言葉をいただき、地域の学びに貢献できたことを嬉しく感じました。子どもたちにクルマやモビリティへの興味を持ってもらうきっかけとなり、将来AGHトヨタ札幌で働きたいと思ってもらえるような体験にしていきたいと考えています。 また、社会科見学の実施には事前準備や移動手配など先生方の大きなご負担があることも伺いました。今回の取組みが、地域の子どもたちの学びだけでなく、先生方のサポートにもつながっていれば幸いです。 今後も地域の小学校・中学校と積極的に連携し、地域に根ざした企業として協力を続けてまいります。
アンビシャス百合が原
アンビシャス百合が原では、栄町東小学校2年生の校外学習「まちたんけん」に協力しました。子どもたちが地域を知り、そこで働く人と触れ合うことで、自分たちの住むまちに愛着を持ってもらうことを目的とした活動です。 当日は、森ELを中心に和やかな雰囲気で質疑応答を実施。「年間販売台数は?」「仕事の悩みは?」「一番売れている車はなに?」など、子どもたちならではの素直な質問が多く、笑顔あふれる時間となりました。タイヤを持ち上げる場面では、みんなが驚きと興味を示し、クルマの仕事に強い関心を持ってくれたことが印象的でした。 参加した6名の中には、当店をご利用いただいているお客様のお子さま・お孫さまもおり、後日ご両親へ当日の様子をお伝えするなど、良いコミュニケーションの機会にもなりました。子どもたちに「この町に自動車の会社がある」ことを知ってもらい、アンビシャス百合が原を身近に感じていただけたことは、私たちにとって大きな喜びとなりました。 後日、子どもたちから心のこもったお礼のお手紙をいただきました。先生のご了承のもとキッズスペースに掲示したところ、それをご覧になるために来店されたご家族もいらっしゃいました。地域とのつながりを改めて実感する出来事となりました。 事前に学校から質疑シートをいただき、回答準備のためのミーティングも実施しました。今後も地域の学びに寄り添いながら、積極的に協力してまいります。
企業営業本部
AGHでは2023年度、モビリティ社会の発展に向けて次世代近距離モビリティ (歩道を走行できるモビリティ) の 普及活動をしており、ユニバーサルツーリズム※の事業推進にも携わりました。 ※ユニバーサルツーリズムとは…高齢や障がい等の有無にかかわらず、誰もが気兼ねなく参加できる旅行を目指すこと 北海道観光振興機構のバリアフリー対応ノウハウ習得研修など、 多くのイベントに参加し次世代近距離モビリティの試乗体験を開催しました。 ぜひ皆さまにも北海道のユニバーサルツーリズムの取組を知っていただけますと幸いです。 取組詳細につきましては下記ページよりご参照ください。 発行:公益社団法人 北海道観光振興機構 (令和6年2月) 制作:ユニバーサルツーリズム推進事業 (バリアフリー対応ノウハウ習得研修) 受託コンソーシアム (株式会社HKワークス・一般社団法人日本UD観光協会) ●北海道ユニバーサルツーリズムレポート2024 (日本UD観光協会) ●北海道7空港バリアフリー観光モデルコース (バリアフリー観光in北海道)


